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    <title>のれんにつられて入ってしまった店</title>
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    <subtitle>のれんを掛けている飲食店を全国から集めたサイトです</subtitle>
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    <title>素敵なのれんがあるお店。</title>
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    <published>2008-07-03T15:00:00Z</published>
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    <summary>のれんにつられて、思わずお店に入ってしまった 事ってありませんか？？ のれんって...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.noren-shop.com/">
        <![CDATA[<p>のれんにつられて、思わずお店に入ってしまった<br /><br />
事ってありませんか？？<br /><br />
<br /><br />
のれんって素敵ですよね！<br /><br />
日本の昔ながらの文化。大切にしたいです☆<br /><br />
<br /><br />
最近では、道の駅をはじめ到る所に温泉がありますよね。<br /><br />
<br /><br />
ひらがなで『ゆ』って書いてあったり、温泉マークが<br /><br />
書いてあるだけの、いたってシンプルなモノですが<br /><br />
私は、そののれんが大好きです。<br /><br />
<br /><br />
ついつい中を覗いてしまいます。<br /><br />
<br /><br />
もう自宅のお風呂にも、付けてしまったらとっても<br /><br />
面白いのになぁ&hellip;。と思うこともあります。<br /><br />
<br /><br />
皆さんもそんな好きなのれんってありますか？<br /><br />
<br /><br />
居酒屋さんなんかは、よくあると思います。<br /><br />
<br /><br />
私は居酒屋さんはまだ行ったことは無いんですが&hellip;。<br /><br />
素敵なのれんがあるお店に行ってみたいなぁと思います。</p>]]>
        
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    <title>豆腐屋ののれん</title>
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    <published>2008-07-02T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:37:38Z</updated>

    <summary>私が毎週ふと入ってしまう豆腐屋さん。土曜日に毎週商店街に買い物に行きます。すると...</summary>
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        <![CDATA[<p>私が毎週ふと入ってしまう豆腐屋さん。土曜日に毎週商店街に買い物に行きます。すると、青い豆腐屋さんののれんが目にとまります。結婚してからは、スーパーでしか豆腐を買ったことがなかった。でも、昔私は子どもの頃よく、母親が豆腐屋のおおきな豆腐を買っていた。そのスーパーの味とは全然違うおいしさを今でも忘れない。その時、子どもの頃に気に入っていたのがのれんです。のれんをくぐるのが大好きでよく、母親に「今日も豆腐屋さんに行こうよ」と言っていた。その思い出があってか、今私が住んでいる町に豆腐屋さんがあってしかもあの思い出ののれんがあることが懐かしくて通っています。青いのれんでただ、「とうふ」とひらがなで書いてあるだけののれんですが、私はあの店にとってもあっていて、大好きです。これからもあののれんはずっとあの店から消えないでほしいなって思います。</p>]]>
        
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    <title>真っ赤なのれんにつられて・・・。</title>
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    <published>2008-07-01T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:36:09Z</updated>

    <summary> お店の顔であるのれん。 のれんって不思議ですね。 お店のことをあまり知らなくて...</summary>
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        <![CDATA[<div style="margin: 20px;"><img src="http://www.kuchikomi-blog.com/point/image/57006/large/picture.jpg"></div>
お店の顔であるのれん。<br />
のれんって不思議ですね。<br />
お店のことをあまり知らなくても、お店の雰囲気がわかります。<br />
うちの近所のラーメン屋さんの真っ赤なのれん。<br />
お店は、昔から変わらない、ふるい造りで、昔からの味にこだわっているそうです。<br />
このラーメン屋さんの、その頑固な味作りがこの真っ赤なのれんの達磨の顔にあらわれてるような気がして、また入りたくなってしまう。<br />
古い木造の気取らないラーメン屋さんに、真っ赤なのれんはすごく惹かれるものがありますね。]]>
        
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    <title>のれんでその店が美味しいかわかるのかな</title>
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    <published>2008-06-30T15:00:01Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:35:22Z</updated>

    <summary>よくのみ屋さんでみかけるのれん。 私はあまり飲む方ではないけれど食べ物が美味しか...</summary>
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        <![CDATA[<p>よくのみ屋さんでみかけるのれん。<br />
私はあまり飲む方ではないけれど食べ物が美味しかったお店とか<br />
思い出す時にのれんを思い出したりしませんか？<br />
ということは人が美味しいお店に入った時にそののれんを覚えていると<br />
なんとなくつぎもこんなデザインのお店を選んでしまうのではないかと思います。<br />
私が今まで美味しい料理を出すお店は紺の布に白い字という感じです。<br />
だからこれからもラーメン屋とか飲み屋を探すときはなんとはなしに<br />
紺と白を探してしまうのかもしれません。</p>]]>
        
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    <title>のれんにつられて入ってしまった店</title>
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    <published>2008-06-26T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:34:33Z</updated>

    <summary>暖簾 よめますか？ のれんです。 日本が生んだすばらしい文化、暖簾。 暖簾と言う...</summary>
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        <![CDATA[<p>暖簾<br /><br />
<br /><br />
よめますか？<br /><br />
のれんです。<br /><br />
日本が生んだすばらしい文化、暖簾。<br /><br />
暖簾と言うのは適度に外と中を仕切りつつ、扉ほど仕切らないので入りやすいそうです。<br /><br />
そのせいでなんどふらりとはいったことか・・・。<br /><br />
先日も真っ赤な暖簾に黒字で「おでん」<br /><br />
この寒い時期、「おでん」の暖簾に打ち勝つことが出来る人が何人いるんでしょうか？<br /><br />
また「やきとり」にも勝てる気がしないです。<br /><br />
「おでん」「やきとり」この文字を見ているだけでよだれが出てくるなあ・・・。<br /><br />
しかも少しすすけてたりすると逆にうまそうですよね！<br /><br />
あ〜「ラーメン」もいいかも☆<br /><br />
夏場より寒い冬場のほうが暖簾パワーというのは効き目があるきがするな。</p>]]>
        
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    <title>人のこころに語りかける「のれん」の書体</title>
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    <published>2008-06-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:33:34Z</updated>

    <summary>名古屋にあるカニ料理専門店「かに家」さん。このお店の「のれん」はお店 の方にお伺...</summary>
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        <![CDATA[<p>名古屋にあるカニ料理専門店「かに家」さん。このお店の「のれん」はお店<br />
の方にお伺いするとなんでも京都あたりで高尚な方の書であるとか。その<br />
のれんには筆書きでカニの絵（おそらく毛ガニであると思われる）がかいて<br />
ありますが、なによりも気を引いたのが「ようこそ　ようこそ」というフレーズ。<br />
書体の味もあい重なってなんだかカニが私に対して「ようこそ」と言っている<br />
気がしてなりません。のれんの書体は大切ですね。来店する人のこころに<br />
語りかけるようなのれんはなかなか見当たりませんがこのお店ののれんは<br />
違います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「風太郎」ののれん</title>
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    <published>2008-06-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:32:36Z</updated>

    <summary>　お世話になりっぱなしの、大学の先輩に、3年ほど前に教えてもらったお店「風太郎」...</summary>
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        <![CDATA[<p>　お世話になりっぱなしの、大学の先輩に、3年ほど前に教えてもらったお店「風太郎」。<br /><br />
<br /><br />
　ワタシは引っ越してきた人間だから、お店の位置を離されてもイマイチよくわからなかったが、そのみせのソバにきて1発で先輩の言う店がわかった。<br /><br />
<br /><br />
　こじんまりした店先に、大きな大きな「風太郎」ののれん。特別もようがあるわけでも、変わった色をしているわけでもないが、お店とその暖簾の大きさのバランスと、「風太郎」の字の力強さが、ワタシの目をひきつけて離さなかった。<br /><br />
<br /><br />
　無駄の無い、かといって素朴すぎない、のれんとしての役割をストレートにはっきしている、そんな感じ。　<br /><br />
<br /><br />
　「美味しいに違いない」そんな核心さえ持たせるような風格のある、立派なのれんだったことを覚えている。</p>]]>
        
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    <title>印象に残った店</title>
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    <published>2008-06-23T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:31:30Z</updated>

    <summary>この前管理人は友達とある飲み屋街を歩いていたのですがたくさん居酒屋があったせいで...</summary>
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        <![CDATA[<p>この前管理人は友達とある飲み屋街を歩いていたのですがたくさん居酒屋があったせいでどこに入ろうか迷っていました。しかしある店ののれんが感じで一文字「粋」と書いてあったのでなんとなく入ってしまいました。<br /><br />
結局あまり期待せずに入った店だったのですがとってもおいしいつまみや酒を飲むことができスタッフの人もとても親切で好感が持てました。<br /><br />
今考えてみるとあのときのれんを気に入っていなかったらこんないい思いをすることもできなかったのでのれんというものは店にとっても客にとってもとても大事だと実感しました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>とても魅力的なのれん</title>
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    <published>2008-06-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:30:56Z</updated>

    <summary>のれんって意識をして見てみると 街の中のいたるところにあります。 その多くは通り...</summary>
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        <![CDATA[<p>のれんって意識をして見てみると<br /><br />
街の中のいたるところにあります。<br /><br />
その多くは通りすがりに何気なく目にするだけだけど<br /><br />
私がよく興味惹かれるのれんは<br /><br />
レストランなどの限定メニュー紹介ののれんです。<br /><br />
<br /><br />
この季節だと体が温まる「冬限定　グラタンフェア」や<br /><br />
バレンタインに向けて「バレンタイン限定　チョコレートのデザートフェア」<br /><br />
など<br /><br />
その時期の限定のとっても美味しそうなメニュー写真を紹介しつつ<br /><br />
お得な値段までが書かれていると<br /><br />
この値段だったら食べて行こう！<br /><br />
今だけなら今日食べなくちゃ！<br /><br />
とついつい店に入ってしまいます。<br /><br />
<br /><br />
一目で情報がすべてわかるように<br /><br />
上手にレイアウトしてあるのぼりは<br /><br />
やはり人を惹きつけるんだなぁと思いますね。<br /><br />
<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>うれしかった「のれん」</title>
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    <published>2008-06-19T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:29:52Z</updated>

    <summary><![CDATA[　伝統のあるお店の「のれん」&nbsp; 、のれんを分けるだとかのれんを守るとか...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>　伝統のあるお店の「のれん」&nbsp; 、のれんを分けるだとかのれんを守るとかいろんな用法<br /><br />
がありますが、まさにそのお店の顔。のれんをくぐって店に入るときは不思議と軽い緊<br /><br />
張感のようなものを感じます。<br /><br />
　私がのれんをくぐるのは、もっぱらお酒にかかわるお店ばかりなのですが、オーソドッ<br /><br />
クスなもの、たとえばお店の名前が入ったもの、あるいは扱ってるものの絵があしらって<br /><br />
あるもの、たとえば焼き鳥なら串に刺さったねぎまの絵、居酒屋さんならとっくりやひょう<br /><br />
たんの絵など、そういうのがほとんどですね。でも中にはちょっと気が利いた面白い「の<br /><br />
れん」もあったりします。<br /><br />
　転勤で某市で一年ほど暮らしたときの話しです。しらない土地でいい居酒屋さんを見つ<br /><br />
けるのはたいへんなものです。おまけに結構な田舎都市でチェーン店もまだ展開してい<br /><br />
ないとなると、やはり口コミが頼りになります。でもいざ行って見ると、なんか自分には合<br /><br />
わなかったり&hellip;。入ろうとしたときが結構いい時刻で「そろそろ看板にしようかと思ってた<br /><br />
んですけどね〜」と店主に申し訳なさそうに謝られて引き上げることも&hellip;。もともと個人経<br /><br />
営の居酒屋の営業時刻はけっこうアバウトな面もあるから仕方ありません。<br /><br />
　そんなある日でした。会社の同僚と飲んだのですが少し飲み足りなくて二軒目を探す<br /><br />
ことに。その同僚もこの町はまだ不案内なためふたりでさまよっていました。もういい加<br /><br />
減な時刻だし帰ろうかと思ってた矢先にのれんが目に飛び込んできました。大丈夫？<br /><br />
でも飲み足りないし&hellip;でふらふらと戸の前まで。<br /><br />
　そののれんには『まだまだいいよ』と白く染め抜かれていました。おそるおそる入ったら<br /><br />
「いらっしゃい」と元気な掛け声が。料理の味もなかなか。刺身に焼き鳥、時にはステー<br /><br />
キまでやってくれます。地元で珍しい魚が揚がったときは必ず勧めてくれましたし、その<br /><br />
町を離れるまで行きつけになりました。<br /><br />
　ただお店の名前が同じように青地に白く染め抜かれていただけ。そんなシンプルななん<br /><br />
の変哲もないのれん&hellip;だけど、なかなか親切な気遣いがちりばめられたのれんです。<br /><br />
でも、ちょっと早めに看板にしたいときなんかはどんなのれんのサインを出しているのだ<br /><br />
ろう？　気になったのですがとうとう聞かずじまいでした。まだあるかなあの店&hellip;<br /><br />
急に懐かしくなってきました。</p>]]>
        
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    <title>のれんにつられて入ってしまった店</title>
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    <published>2008-06-18T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:28:35Z</updated>

    <summary>この前ぶらぶらと歩いている沢山並ぶのれんの中で ひときわ目に止まったのれんがある...</summary>
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        <![CDATA[<p>この前ぶらぶらと歩いている沢山並ぶのれんの中で<br /><br />
ひときわ目に止まったのれんがあるんですよ<br /><br />
「いちどのぞいて味わって」と書いてある居酒屋ののれんです<br /><br />
ついつい食べる気はなかったのだがその言葉にひかれ中へ入ってみると<br /><br />
おやじさんの個性豊かな商品がありました<br /><br />
のれんも個性豊かで味があって店の雰囲気とあっていたと思いますね<br /><br />
やっぱりのれんのデザインや個性豊かな文字にひかれますね<br /><br />
でものれんはその店の繁盛にも影響があるだろうなと思います<br /><br />
のれんもそこの店の個性も出ているよね</p>]]>
        
    </content>
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    <title>のれんにつられて</title>
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    <published>2008-06-17T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:27:51Z</updated>

    <summary>学生時代はいろんなお店で お昼ご飯を食べていました。 友人と「今日はどのお店に行...</summary>
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        <![CDATA[<p>学生時代はいろんなお店で<br />
お昼ご飯を食べていました。<br />
友人と「今日はどのお店に行く？」とか<br />
楽しい会話もはずむ<br />
とても楽しいお昼休みでした。<br />
よく行くお店は定食屋さんが多かったかも。<br />
そしてラーメン屋、うどん屋など<br />
ほんといろんなお店に行ったものです。<br />
定食屋ののれんをくぐった時の<br />
あのいい香りは今でも覚えていますよ。<br />
のれんといえばお店の看板みたいなものかな？<br />
「らーめん」とか「おでん」とかの文字の書いてある<br />
のれんをよく見かけます。<br />
昔、自分がのれんを見て思わず入ったのは<br />
ファーストフード店かな。<br />
旗のようなのれんとでもいうのでしょうか？<br />
「今だけ○○○」とかいう文字が<br />
書いてあると<br />
なぜかお店に入りたくなります。<br />
あと「半額」とか書いてあると<br />
すぐに気になるし（笑）<br />
夏なら「カキ氷」といいう文字にも<br />
敏感になってましたよ。<br />
「カキ氷」専門店ではないお店に<br />
「カキ氷」とか書いたのれんがあると<br />
へぇ〜カキ氷あるんだーと<br />
口のなかにカキ氷の味の<br />
思い出がよみがえったりも<br />
したものです。</p>]]>
        
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    <title>のれんのあるお店って気になりますよね</title>
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    <published>2008-06-16T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:26:48Z</updated>

    <summary>この間、ショッピングでブラブラしていた時に、老舗の和菓子屋さんの「のれん」が目に...</summary>
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        <![CDATA[<p>この間、ショッピングでブラブラしていた時に、老舗の和菓子屋さんの「のれん」が目に入りました。<br /><br />
日本独特の情緒ある「のれん」だったので、和菓子を買う予定はなかったのですが、ついのれんにひかれて店内に入ってしまいました。<br /><br />
無地でそのお店の屋号が書いてあるのみの、シンプルで少し大きめの「のれん」だったのですが、親しみやすさも感じられる素敵なのれんでした。<br /><br />
近所にも数件のれんのある飲食店の店舗がありますが、不思議と私の行くお店には、のれんのあるお店が多いです。<br /><br />
のれんのあるお店は人をひきつける何かがあるのでは？と思ってしまいました。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /></p>]]>
        
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    <title>のれんに見つけたご縁</title>
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    <published>2008-06-15T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:25:57Z</updated>

    <summary>のれんはお店の顔ともいえますね。 お店の名前が書いてあって、それがひらりと、時折...</summary>
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        <![CDATA[<p>のれんはお店の顔ともいえますね。<br /><br />
お店の名前が書いてあって、それがひらりと、時折風に<br /><br />
ゆられて・・・<br /><br />
<br /><br />
わたしが、ふらりと入ってそれ以来、大好きになったお店が<br /><br />
ありました。<br /><br />
昔、とても中の良かったお友だちのニックネームと同じ<br /><br />
「よしちゃん」という名前が、のれんにかかっていました。<br /><br />
<br /><br />
「あら懐かしい」<br /><br />
そこに、そのお友だちがいるような、懐かしい気持ちになり<br /><br />
その「よしちゃん」と書かれたのれんをくぐりました。<br /><br />
<br /><br />
もちろん、わたしの幼馴染の「よしちゃん」のお店では<br /><br />
ありませんでしたが、紺地に白いさわやかなのれんと同様、<br /><br />
気持ちのよいお店。<br /><br />
<br /><br />
メニューのうどんもとても美味しく、のれんにつられて<br /><br />
ぶらり入ったお店は、お気に入りのお店になったのでした。</p>]]>
        
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    <title>懐石料理店ののれん</title>
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    <published>2008-06-12T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-04T02:25:06Z</updated>

    <summary>友人と、懐石料理をいただいたときのこと。そのお店の玄関にかかっていたのれんが、印...</summary>
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        <![CDATA[<p>友人と、懐石料理をいただいたときのこと。そのお店の玄関にかかっていたのれんが、印象に残っています。のれんというと、やはり、和食のイメージがあります。その懐石料理店は、長い渡り廊下を渡って、奥の座敷へ通されるのですが、部屋と部屋とを仕切るものとしても、玄関にあったのれんと同じのれんが使われていました。その店の印象をさりげなく表現するものとしてののれん。長い歴史と伝統をあらわし、風情もあるのれんでした。</p>]]>
        
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